塀を隔ててお互いに樹木が繁っています。

昨日からお隣さんには植木職人が入り、剪定作業をしています。

スッキリ、縦間からは青空が見事です。

当然、わが家にも剪定の枝等が落ちていますが、そこは「お互いさま」

という共助のこころで、私の家に落ちたのは私が処理します。

そんな隣人関係は「お互いさま」という一言で今日まで永続されています。

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